twitter対策 @money

2018年11月10日
1.フォロワーの増加
フォロワー 1430
これを2000までもっていくことがひとまずの目標毎日70人をフォローすると7人からフォローが返るとすると一か月で210くらいになる。すると一月後には1600くらいにはなるはずである。
2.ツイートの質の向上
googleアラートにキーワードを設定して
RSSでtwitterにつぶやく

広告

これはちょっと使えそうなサイト見つけました-資料JP、フルパーセント

◇一つ目

siryoujp

マーケティングサービス・広告媒体資料の検索は【資料JP】

広報パーソンにはなんともうれしいサイトです。

こういうサイトが真のキュレーションだよね。

特定のユーザー向けだけど間違いなく「こういうサイトがほしかった!」という声が聞こえてきそうなサイトです。

こういうサイトを探してブログを書く私ってとも思うけど、自分の仕事のために役立ちそうなサイトをひたすら探して、といっても実は熱心に探しているわけでなくその都度、貯めていくだけのことをやっているだけ。

これは若者がググらなくなったという話とも通じるなあ。

そのことを詳しく書いてあり記事はこちら。

[ 最近の10~20代は欲しい情報を都度、検索しない。若年層の中で流行っている情報収集術とは?]

ちょっとマーケターと広報パーソンは注目していい記事です。

 

◇二つ目はとてもユニークな漫画投稿サイト「フルパーセント」の紹介です。

漫画投稿サイトですが、投稿された漫画を無料で読むことができます。

詳しくはクリック↓

作家さんの全力を応援する漫画投稿サイト「フルパーセント」は全力でサポート致します!

講評サービスと海外への発信が特色の漫画投稿サイトです。

「講評サービス」とは

フルパーセントでは、作家になりたい方を応援するためのサービスの一つとして、作品の講評サービスを行っております。

作家様にとって、自分の作品がプロの視点からどう受け取られるのか、どういう評価を得られるのか、とても気になるところだと思います。

そんな作家様の不安を解消し、ステップアップしていくための1手段として、漫画の講評サービスを開始いたしました。

ただいま講評サービスを受けたい漫画家志望の方を募集しています。詳しくはコチラ

 

EXCELをHTMLに変換する

sampleexcel

なんとwordで表組みしたものをもらって、これをHTMLにするという仕事です。EXCEL表をHTMLにコーディングする作業は何度もやっているので空白セルがあっても楽勝だと思ったのですが、厄介な問題が発生しました。

上をよく見ていただくとわかるのですが、2行目と3行目に(メール)【備考】とありますが、これは1行目のヘッダー欄にあるべきものです。

wordからexcelにコピーしてみてexcelの表をよく見てみるとセル内に改行が入っていました。

この改行を削除すればいいとわかります。

範囲を選択して改行マークを””に置換すればいいのですが、CLEAN()という関数を使ってみます。(CLEAN関数で改行コードを除去できますが、CLEAN関数を入力したセルでは、計算式の結果が表示されているに過ぎません。改行コードを削除したデータを確定したいのなら、CLEAN関数を入力したセルをコピーして、[形式を選択して貼り付け]などで値だけを貼り付けてください。)

 

 

 

 

Adwordsにチャレンジ① コールアウト文

えいご村キャンプ2018の募集にAdwords広告を使ってみることにしました。

FB広告である程度募集できたのですが、最後の10名くらいを集めきってしまいたいので導入を決めました。採算割れしないように慎重に運用していきます。

一昨日前から配信が始まったのですが今日になって最適化案が提示されるようになってました。

そこで推奨されていたのがコールアウト文の設定

コールアウト文とは

「24時間対応」「送料無料」のような文言のことらしいです。

詳しくは下記を参考にしてください。

コールアウト表示オプションの概要と効果的な使い方 | アドリス https://marketer.jp/calloutdisplayoptions.html

ついでにwordpress.comとwordpress.orgの違いについて

wordpress.comブログではGoogleアドセンスは出来ない?java scriptタグが使用不可ブログ裏 | ブログ裏

今までのブログ記事を使ってアクセスを増やす方法

ブログ記事をリライトして、検索順位を上げる方法 | SEOラボ https://seolaboratory.jp/92222/

 

この記事が役に立ちます。私もたくさんのブログを持っています。拡散のチャンネルとして育ててきたものですが、これらを一つ一つアクセスを集めていかなければなりません。

アクセスのある記事に注目してそれをリライトするというのは上記と反対のように見えますが、まずは人気記事をさらに人気記事にしていくという施策が正しいだろうと思います。

ソーシャルメディアをリストアップしてみます

ben-kolde-470576歴史的には第一世代ソーシャルメディアはブログです。

blog

コメントとトラックバックの仕組みは画期的でしたが、逆にそれが悪用され荒れ放題になってしまいました。スパムブログ、スパムコメント、スパムトラックバックが横行しました。これは検索アルゴリズムを逆手に取ったSEO(検索エンジン最適化対策)が行われたためでした。それに白黒をつけるために取られたのが検索エンジンアルゴリズムのアップデート。ペンギンアップデート、パンダアップデートでスパムブログが一掃され、やっても金にならないのでスパマー、悪質なSEO業者はほぼいなくなりました。

Twitter

140文字で日常をつぶやくというところから出発したところからミニブログという言い方もありました。ブログに比べて断然手軽で広がりました。やがてニュース速報的使い方が発見され、災害時などに重要な役割を果たすソーシャルメディアとなりました。炎上が多く、バカ発見器ともいわれています。

Facebook

日本では2011年東日本大震災以後に急速に広がったソーシャルメディア。実名制ということもあり、リアルな繋がりをバーチャルな世界でつなぐものとなりました。あまりにも急速に熱烈に広がったために暫く経つとソーシャル疲れという現象が現れはじめだいぶ落ち着きましたが、ユーザーは一定数で定着した感があります。

YouTube

2017年はYouTuberの年といってもいいでしょう。時代は動画です。鷹の爪団の配信会社として有名な(株)DLEが自らのスタイルをファストエンターテインメントと言葉で表現していますが、まさにこれまでの重厚長大な映像制作現場に対してYouTubeもファスト(fast、ファーストフードのfast)です。誰でも簡単に動画が作れる、それを元に番組が作れる時代です。彼らは番組をブログと呼んだりしています。

Instagram

今年はインスタ映えという言葉が流行りました。スマホのカメラ機能がドンドン進化してもはやデジカメを持つ必要もなくなりました。新聞社の記者もスマホを差し出してインタビューしている姿をぶら下がり取材で見かけたりします。音声も画像もスマホひとつで済んでしまいます。それをアルバムを作る感覚でInstagramでアップすればいいね!(♥)が付きます。ハッシュタグで気軽につながることも出来ますし、トレンド発見ツール(画像+ハッシュタグによる)に使えますし、レコメンドツールでもあります。インスタ広告がだんだん増えてくるでしょう。

Pinterest

pinすることで自分のお気に入りの画像コレクションができます。インスタグラムの人気の一つは「世界観」というキーワードで表されますが、Pinterstも世界観を共有するソーシャルメディアであり、非言語コミュニケーションが可能ですので、世界ともつながることができるメディアです。Pinterest社の収益はどうなるのか気になるところです。

LINE

若者のパーソナルメッセンジャーですが、それだけにとどまらず、ニュースなど情報収集のメディアとしても使われているようです。ビジネス活用が盛んです。広告の他に、かつてのメルマガのステップメールのような使われ方もしています。

【参考】 急拡大中!LINEの運用型広告「LINE Ads Platform」の基本から特徴まで徹底解説|アナグラム株式会社

[追記] 2018/03/22

google+

googleのSNS。今はどのくらいのユーザーがいるのかわからないが、記事を書いた時のシェア先の一つにいれておくといいかもしれない。拡散に有効か研究はしてみたい。

新しいタイプのblog

アメリカでは決して新しくないがMediumに始まる新しいブログの形態がある。twitterの共同創業者であるエヴァン・ウイリアムズが2012年に立ち上げた。日本では2015年から。サイドバーがないスタイルはすっきりしている。広告やウィジェット類が入らず、「書くこと」に集中することができる。その流れを受けて日本ではnoteのようなWEBマガジン風のサービスも出来ている。g.o.a.tというサービスも2016年に始まった。アフィリエイトなどのことを考えずに自らの発信力で勝負するパーソナルメディアの時代が新しい潮流として起こっているようだ。

これらがどのくらいの拡散力を持つのか確かめていないので、地道ではあるがわが社では検証していこうと思う。個人が無料でメディアまたはチャンネルを持てるのはやはりインターネットの最大の恩恵だろう。ただ世の常としてマネーの呪縛が入るのが少し悲しい。良貨が悪貨を駆逐するというのは幻想であって常にスパム問題に悩まされてきた。今フェイクニュースとキュレーションサイト問題でYouTubeやFacebook,blogは悩まされた2017年だったが、さて拡ソーシャルメディアはどのような方策で対抗するのだろう。すでに規制の動きがYouTubeでは始まっているようだ。

我が社シンクアップではソーシャルメディアを使った広報のお手伝いをしています。ご相談・ご用命は下記からお気軽にお問合せください。

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